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狙った相手を確実に落とすPairsプロフィールの書き方

Pairsには例文という便利な見本が備わっていますが、もし全員がこれをそのまま使えば、容姿や収入に恵まれた会員に人気が集中してしまいます。Pairsでいいね!を獲得するためには、ターゲットを明確にしてユニークなプロフィールを作成する必要があります。

本記事では、狙った相手を確実に落とすプロフィールの書き方を紹介しています。「どんな自己紹介文を書けば印象がよくなるのかわからない」という方は参考にしてみてください。



Pairsで求められるプロフィール

最初に「Pairsで求められるプロフィールとは何か」を紹介します。

  • 相手にとっての価値を伝える
  • マッチングは数よりも質
代表
ただの自慢話になっていたり、自分の希望条件だけを羅列していたりするプロフィールもたまに見かけます。当たり前ですけど、自分が相手の立場なら、どんな相手とメッセージ交換がしたいか、という視点が大事です。
裏代表
私は文章を書くのが苦手だったから、Pairsをしてたときは完成した自己紹介文を友達に見てもらいました。友達に見せる必要はないと思うけど、時間を置いてから自分で見直すのは大事だと思います。

相手にとっての価値を伝える

Pairsでプロフィールを書くのは、自分が異性にとって価値のある人間だということを相手に伝えるためです。書きたいことを書いて自分だけスッキリしても、マッチングにはつながりません。相手が知りたいこと、交際する上で相手と関連することをプロフィールに書くことが基本です。

たとえば、多くの女性は男性の車やギャンブル趣味に興味がありませんし、多くの男性は女性のネイルやアイドル趣味に興味がありません。そういうことを正直に書いても、「どれくらいお金や時間を無駄にしているんだろう」と不安にさせてしまうだけの場合がほとんどです。「洋食店でバイトした経験があり、美味しいオムライスを作れます」など、相手も一緒に楽しめそうなことを書かないとプラスになりません。

また、同じ趣味でも目的によって書き方を変える必要があります。たとえばギター演奏が趣味だとして、「一緒にセッションを楽しめる相手を探している」なら、「シャムシェイドやB’zのコピーをしています」と書くかもしれませんが、「共感は求めてないけど音楽趣味は認めて欲しい」という考えなら、「バンド仲間と集まって、週2回はスタジオで練習をしています」と書いた方が良いかもしれません。

マッチングは数よりも質

「異性から最もいいね!を集めやすいプロフィール」は、おそらく統計で導くことができますが、それはたくさんの浅い共感を集める無難なプロフィールになるはずです。マッチング数は多くなりますが、そこから交際に発展する確率は確実に低くなります。

一方、深い共感を得ようと思えば、Pairsのプロフィールは具体的かつユニークな内容にする必要があり、結果としていいね!をもらえる数は減るかもしれません。その代わり、相性の良い異性とマッチングすることができるようになるため、交際に発展する確率は高くなります。

たとえばオタク趣味を隠して「料理」と書く女性がいます。一般的にオタクはウケが悪いので、いいね!を集めるだけなら「料理」と書くのが正解ですが、もしもその女性がオタク趣味を一緒に楽しめる相手を望んでいるなら本末転倒です。「オタク趣味を理解してくれて、おしゃれにも興味がある男性が希望です」と素直に書いた方が、良質なマッチングを増やすことができます。

安心感を与えるプロフィール写真

Pairsでは次のようなプロフィール写真が好まれます。

  • はっきりと顔がわかる笑顔の写真
  • 屋外で撮影した清潔感のある写真
  • 普段の様子や好みが伝わる写真

男女とも、「できれば容姿の整った相手と知り合いたい」と考えている点は共通ですが、「自分に危害を与えるような人物でないか」という視点は女性に特有です。普段の様子や価値観が伝わることに加えて、特に男性は「自分が安全な人物だとアピールすること」が大切です。

代表
「顔は気にしない」と豪語している相手も、すべての会員の自己紹介文を読む余裕はないので、結局は写真で絞り込むしかありません。プロフィール写真は全員にとって重要です。
裏代表
写真がないと、メッセージ交換していても、なかなか覚えられないですよね。相手の顔をイメージしながらやりとりしていると、なんとなく親近感が湧きやすいような気がします。

はっきりと顔がわかる笑顔の写真

知らない会社の相手からメールを頂く機会がありますが、丁寧な挨拶や自己紹介があり、付記されたURLを訪ねるとそこに事業内容やプロフィールが記載されていたりするので、「対面で会ったことがないから」という理由で不信感を抱くことはありません。ですが、会社名や担当者名、ウェブサイトなどの情報がなければ、やはり信用はされづらいと思います。

Pairsでも、プロフィール写真はあることが当たり前です。もし写真がなければ、「何か理由があって載せられない」と判断され、ほとんどの場合、「よっぽど容姿が悪いんだろう」「既婚者やカラダ目的かもしれない」とネガティブな印象を与えます。「仕事の関係で写真を載せることができない」など特殊な事情がある場合は、代わりの写真を載せて、自己紹介文で弁解をする必要があります。

プロフィール写真のメインは、はっきりと顔がわかる笑顔の写真にすると好印象です。表情の解釈は世界共通なので、笑顔に悪い印象を抱く人は基本的にいません。ただし、「この笑顔はちょっと胡散くさい」と感じる人もいるかもしれないので、できるだけ自然な笑顔に見られる工夫が必要です。

代表
画質が悪すぎる写真もネガティブな印象を与えます。高画質な写真を載せられない理由があると思われるからです。
裏代表
男性は写真がないと相手にされないと思います。女性は知らない男性と会うのは不安です。いくつになっても夜道を一人で歩くのが怖いって女性も多いですよ。

屋外で撮影した清潔感のある写真

相手が安全な人物かどうかを、特に女性は慎重に判断しています。自撮りの写真は陰湿な印象を与えるのでNGです。「写真を代わりに撮ってくれる友達がいない」「友達はいるけど後ろめたい事情があり写真を頼めない」などと思われる可能性があります。できれば屋外で誰かに撮ってもらうのが良いと思います。

また、清潔感は男女ともに重視するポイントです。部屋着ではなく、好きな相手とデートするような服装が基本です。Pairsで知り合う相手は、プロフィール写真の相手が初デートに現れると思っています。もちろん、髪型や眉毛やヒゲも整える必要があります。自信がないときは、プロにやってもらうのが早道です。

「オタク趣味を隠して料理趣味と書くのはやめましょう」とさきほど書きましたが、ファッションだけは無難なものにして、門を広くしておくことをおすすめします。個性的な外見は偏見を持たれるリスクが高く、また共感されてもあまり意味がないからです。たとえば中川翔子さんはオタクですが、外見は常識的なので万人ウケします。もし外見までオタクだったなら、現在のファンの一部はファンにならなかったかもしれません。

普段の様子や好みが伝わる写真

Pairsでは、はっきりと顔がわかる写真を最低1枚はプロフィールに載せる必要がありますが、サブ写真まで自分の顔のアップである必要はありません。あまりたくさん顔を載せるとナルシストだと思われますし、相手は複数ある写真の平均値、あるいは安全側に一番ブサイクな写真を相手の顔として認識するため、マイナスになることが多いです。

しかし、視覚情報はたくさんあった方が親近感を抱いてもらえます。メイン写真のように顔がはっきりしている必要はないので、友達と一緒に楽しそうにしている写真、髪型やファッションの雰囲気がわかる全身の写真、趣味を楽しんでいる様子の写真などをサブ写真として載せておくと、より信頼性が高まりますし、マッチングした後の話題としても役立ちます。

また、自分が安全な人物だとアピールするときに、友達と一緒に写っている写真は便利ですが、「友達の顔を勝手にPairsに晒す無神経な人間」と思われないように注意する必要があります。そういうことを全く気にしない友達だったとしても、プロフィールを検索する相手はそれを知りません。写真によっては、スタンプやトリミングで加工した方が良いこともあります。

代表
あまり加工しすぎても引かれる可能性があります。できれば自分しか写っていないものが良いかもしれません。
裏代表
私はサングラスのスタンプで加工した写真を載せてましたけど、自然過ぎて本物のサングラスだと思われていたみたいです。

異性にモテる外見のポイント

最も簡単に異性にモテる方法は、外見を変えることです。1万円もあれば髪型も眉毛も整えることができますし、もう1万円あればファッションも完全に変えることができます。センスに自信がないという人も、お店のプロにおまかせすればいいので心配いりません。特にPairsのように写真で他の異性と比較される婚活では、外見の与える影響は甚大です。

髪型や眉毛

評判の良い美容院に行って、「異性にモテる髪型にして欲しい」とオーダーすれば完了です。個性的な髪型にして目立つ必要はありません。男性は男性らしい髪型、女性は女性らしい髪型にすることがポイントです。男性は眉毛やヒゲも一緒に整えてもらうことをおすすめします。美容室で頼めばサービスしてもらえることも多いですし、自分で整える道具はドラッグストアに売っています。

ダイエット

男女とも容姿の美しい異性を好みますが、それは健康な子孫を残すための本能です。やせ過ぎや太り過ぎは病気の原因になるため、平均的な体重の異性が一般的には好まれます。そもそも「美人」とは、特徴のない容姿の人を指す言葉です。自分がそれまでに見たすべての人を平均した容姿を、「美しい」と人間は感じるようです。

ファッション

〇〇系と区別して扱われるような個性的なファッションは、偏見を持たれるリスクがあるため避けるべきです。考え方や好みは、自己紹介文やコミュニティでアピールするのが無難です。「おしゃれな格好は引かれるから、カジュアルな服装が良い」とアドバイスする男性も多いですが、おしゃれな男性の方がモテるに決まっています。引かれたとすれば、それはおしゃれじゃなかったからです。

次のような服装はドン引きされるリスクがあります。

  • ドレッシー過ぎる服装
  • 実用性のないアクセサリ
  • 偏った配色や柄もの

おしゃれというのは他人から見たときの評価ですので、自分で研究するよりも異性にアドバイスを求めた方が効率が良いかもしれません。店員に選んでもらうときは、「奇抜過ぎないブランドを選ぶこと」と「デートで着るための服と伝えること」がポイントです。

代表
街コンを運営していても、外見に関してアドバイスしたくなることが多々ありますけど、余計なお世話なので自重しています。
裏代表
ジーンズにTシャツにスニーカーみたいなカジュアル過ぎる格好の男性が多いですよね。

ユニークな自己紹介文

会員数の多さはPairs最大の利点ですが、裏を返せば、それだけライバルが多いということでもあります。

万人ウケする無難なプロフィールでいいね!が集められるのは、容姿や収入に恵まれた一部の会員だけです。他の一般会員は、自分が知り合いたいターゲットを明確にして、その相手にとって100点満点のプロフィールを作成する必要があります。

代表
読者が定まらなければ、どんな文章も書けません。相手の知識や関心に合わせて、自己紹介文の内容を考える必要があります。

例文を雛形に使用する

Pairsには自己紹介の例文が数パターン用意されています。

実際にいいね!を多く集めた自己紹介文が元となっていますので、この例文は非常に参考になります。しかし、たとえば全員が例文をそのままプロフィールに掲載をしたなら、容姿や年収といったスペックに恵まれた会員にだけ人気が集中することになります。無難なだけでは選ばれることは困難です。

例文をそのまま使っていると、「こいつはサクラだ」と思われることがあるようです。僕は「やる気がないな」と感じる程度ですけど、どちらも同じような意味かもしれません。

仕事は専門用語を使わず具体的に書く

Pairsの仕事欄は、専門用語を使わずに、素人でもわかる平易な表現で具体的に説明することが大切です。

専門用語は、「知識自慢をしている」と受け取られたり、「相手の知識レベルに合わせて説明する頭脳がない」と思われるリスクがあります。また、仕事の内容を具体的に書くことで、親近感を抱いてもらえるようになるだけでなく、「仕事に情熱を持っている人」と思ってもらえます。逆に「サラリーマン」などと曖昧に書くと、「お金がもらえれば何でもいい人」「他人に言えない仕事」などと思われるかもしれません。

趣味は異性が共感できる内容を書く

「音楽/映画/ドライブ/買い物」など、ありきたりな趣味の羅列は無意味です。

固有名詞や数字を使ってできるだけ具体的に書いた方が、深い共感につながりますし、マッチングした後の話題としても役立ちます。また、嘘をつく必要はありませんが、Pairsでは異性の共感を意識した書き方が好まれます。

たとえば読書が好きなら、「実用的な知識が増えると自分が成長したような気分になる」「教訓が得られると思ってるわけではないけど、ついつい物語に夢中になってしまう」などと書けば、本好き以外の異性からも共感してもらうことができます。他に、「〇〇先生の作品をすべて読みました」と同じ趣味の相手にアピールする書き方もあります。

特技は相手にとって価値のあることを書く

円周率を100桁覚えている、というような特技はPairsでは求められていません。

特技は相手にとって価値があることを書くのが基本です。「洋食店で働いた経験があるので、たいていの喫茶店メニューは作れます」、「家電オタクなので、同僚がヨドバシカメラに買い物に行くときなど、『ついてきて欲しい』とよく頼まれます」など、役立つ特技とエピソードを書くと説得力が増します。

性格は客観的にエピソードを交えて書く

「気が利きます」と自分で書いても説得力が全くないため、性格は客観的に書くことが大切です。

「『気が利くね』と友達に言われます」と書けば少しはマシになりますが、できればエピソードで説明した方がわかりやすいかと思います。「友達とみんなでピザを手作りしたとき、ウェットティッシュを持参したら重宝されて、『〇〇さんらしいね』と言われました」というような感じです。

あまり自分の良いところだけを書くと噓っぽく見えるため、「悪いところ」と「改善策」を書くとさらに説得力が増します。「余計なものをいつも持ち歩いたり、使わなくなったものが捨てられないのが短所です」「断捨離の本を読んで勉強中です」と書けば、一気に親近感が湧くと思います。

完成した自己紹介文は、私は友達に見てもらったり、時間を置いてから見直したりしました。そうすると、もっと簡潔にできる部分が見つけられたり、説明が足りない部分に気づいたりできると思います。

ユニークな自己紹介文のまとめ

Pairsでユニークな自己紹介文を書くポイントをまとめました。

  • 自分が知り合いたいターゲットを明確にする
  • 例文を参考にして仮の自己紹介文を作成する
  • 仕事は専門用語を使わず具体的に書く
  • 趣味はターゲットが共感できる内容を詳細に書く
  • 特技はターゲットにとって価値のあるものを書く
  • 性格は客観的にエピソードを交えて書く

詳細プロフィール

Pairsの詳細プロフィールは、真剣にパートナーを探しているなら正直に書くべきです。収入や年齢を偽っても、バレたときに信頼を失うだけです。しかし、「都合が悪いところは空欄にする」という程度なら、ルール違反とはいえないのではないか、と私は考えています。

ニックネーム

イニシャルではなく、本名やあだ名を書いた方が親近感が湧きやすい、という意見があります。私の場合、イニシャルは「Y.O」ですが、本名の「ゆうた」、あだ名の「ゆう」などをニックネームに使用するということです。

代表
本当は僕はあだ名で呼ばれることが滅多にありません。成人した大人がニックネームで登録していることにも抵抗があるので、ひらがなかカタカナでいいから本名で登録して欲しい、というのが本音です。
裏代表
私はニックネームでも親近感が湧くから良いと思いますけどね。でも、本名の方がたしかに無難かもしれません。

結婚への意向

「わからない」は優柔不断な印象でNGです。わからない方も、「良い人がいればしたい」を選択しておいた方がいいと思います。「今すぐ結婚したい」を女性が選択することは、賛否両論ありますが、私は希望があるなら選んだ方が良いと思います。

家事・育児

「積極的に参加したい」を選択すると好印象です。「できれば相手に任せたい」という考えの方は、その見返りや理由を自己紹介文で説明する必要があります。

代表
「家事・育児」や「初回デート費用」という項目がありますけど、これはセクハラだと考えています。どちらも平等に負担するのが当然だと思います。
裏代表
でも、女性はやっぱり男性に払って欲しい人が多いと思いますよ。最終的に割り勘になってもいいけど、「俺が払うよ」と最初は言って欲しいです。

結婚歴・子どもの有無

「独身(未婚)」「子ども/なし」が好まれます。

離婚歴がある方や子持ちの方は、「独身(未婚)」を選択することは詐欺ですが、わざと未選択のままにしておくことはルール違反ではないと思います。結婚歴については伏せた状態で知り合い、お互いのことをよく知ってから、「実はバツイチなんだけど、それでよければ付き合いたい」と告白する方法もあります。

「離婚歴のある相手と付き合いたい」という人は少数です。まずは好きになって、「この人となら離婚歴があっても付き合いたい」と考えるのが自然な順序です。「仕事が忙しくて家族サービスできない」「両親の介護が必要」なども、あえて最初から示す必要はないと思います。ただし、告白が遅くなりすぎると信頼に関わるので、早めに告白することは必要です。

代表
不都合な部分を未記入にするのはいいですが、未記入になっているのがそこだけだと、「不都合があります」と言っているようなものです。関係のない部分も適度に未記入にしてカムフラージュする必要があります。

出会うまでの希望

「気が合えば会いたい」が無難です。「すぐに会いたい」と正直に書いても、すぐに会えるわけではありません。

初回デート費用

男性は「男性が全て払う」か「男性が多めに払う」を選択するのが無難です。

女性は「男性が全て払う」か「男性が多めに払う」以外を選択します。「男性がご馳走するのが当たり前」と考える女性は高飛車と見なされ、男性にモテません。女性は普通に登録をするだけでいいね!がもらえるため、自分がモテないという実感は沸かないかもしれませんが、条件の良い男性からのアプローチは確実に減少します。

社交性

「大人数が好き」と書くといいね!が増えるそうですが、それは「大人数が好き」な人が多いからです。自分を偽って「大人数が好き」と書いても、相性の悪い異性とマッチングするだけです。「少人数が好き」という方は、正直に「少人数が好き」を選んで、同じ考え方の相手とマッチングした方が長期的に見れば効率が良いと思います。

まとめ

Pairsのプロフィールの書き方とまとめると次のようになります。

  • 相手にとって価値のあることや相手に関連することを書く
  • たくさんの浅い共感より少ない深い共感を狙って書く
  • 屋外で撮った自然な笑顔の写真をメインに載せる
  • サブの写真は価値観や雰囲気が伝わるものを載せる
  • 写真は髪型やファッションを整えてから撮る
  • 自己紹介文は例文を参考にユニークにアレンジする
  • 基本的に正直に書くけれど不都合なことは伏せてもいい

マニアックなことを書いたつもりなのに、むしろいいね!が増えてしまうこともよくあります。Pairsは利用者は多いので、職場や合コンでは引かれてしまうような趣味でも、意外と多くの賛同が得られるかもしれません。

本記事では、Parsのプロフィールの書き方を紹介しました。「どんな自己紹介文が好まれるのかわからない」という方は参考にしてみてください。